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ベータ版

MyCupLog

味は、色になる。飲んだ一杯が、その豆だけの色で残る。

コーヒー豆を探して、飲んで、記録する図鑑アプリ。 産地やブランド、6つの味から気になる一杯を見つけて、飲んだ感想を自分の図鑑に残せます。

MyCupLog

こんな人に向いています

コーヒー豆をよく買うけれど、名前や産地をすぐ忘れてしまう人

気になる豆をどこで買えるか、調べるのが面倒な人

飲んだ記録を、自分だけの図鑑として残したい人

主な機能

MyCupLog の使いどころを画面とあわせて確認できます。

味が色になる、豆の図鑑

豆ごとに6つの味を表示し、その組み合わせから豆だけの色(Flavor Aura)を作ります。味の近い豆もすぐ見つかります。

産地・ブランド・名前から探す

検索のほか、産地やブランドの一覧から探せます。運営が選んだ豆を集めた Selection もあります。

飲んだら、そのまま残す

お気に入り、飲んだ記録(評価・メモ)、購入の記録(日付・お店・価格・「また買いたい」)を、自分のページにまとめられます。

運営が淹れた記録を公開

運営が実際に淹れて満足度が高かった条件を、豆ごとに Brew map で見られます。どこで買えるかのリンクも載せています。

MyCupLogについて

MyCupLogは、コーヒー豆を探して、飲んで、記録する図鑑アプリです。

豆ごとの6つの味が色になり、色から次の一杯を選べます。
飲んだ感想や購入の記録は、自分の図鑑にまとめて残せます。

主な機能

  • 豆の図鑑: 6つの味(香り・酸味・苦味・甘み・コク・後味)と、味から作る豆だけの色(Flavor Aura)
  • 探す: 名前の検索、産地・ブランドの一覧、運営が選んだ Selection
  • 残す: お気に入り・飲んだ記録(評価・メモ)・購入の記録
  • Brew map: 運営が淹れて満足度が高かった条件を、豆ごとに公開

開発背景

毎朝ハンドドリップでコーヒーを淹れるなかで、

「今日は過去最高においしく淹れられた。ほかの豆はどんな味だったか。」という経験を繰り返していました。

「どの豆をどこで買って、どんな味だったか」という情報も残したくなりました。

MyCupLogでできること

豆選びも、感覚だけでなく味と色で振り返れるようになります。

気に入った豆と出会ったら、記録・評価・購入先をまとめて残せる。

コーヒーライフをもっと豊かにするツールです。

技術スタック

  • フロントエンド: React + Vite + TypeScript
  • 認証: Better Auth(一般ユーザー / 運営者ロール分離)
  • データベース: Turso / libSQL
  • スタイリング: Tailwind CSS
  • 境界保護: Cloudflare Access(運営者向け管理画面)
  • PWA対応: Service Worker + Manifest
  • デプロイ: Cloudflare Pages

MyCupLog の味の評価と Brew map は、運営が実際に豆を淹れて残した記録がもとになっています。豆の閲覧にアカウントは要りません。個人開発者の DevLife Hacks が作り、ベータ版として無料で公開しています。